冬の蝉でも泣き尽くせたら嘘と呼びはしないわ

August 21, 2015

2015年 8月21日の 徒然おたより

 

ご結婚をご希望されていらっしゃいます皆さま、70年前に青春時代を過ごされ、ご結婚にふさわしい年齢だとしたら・・などと、お考えにもなりたくありませんわね・・。

また、幕末や万葉の時代も否でございますわね・・。

『時として人は 季節を違えて 生まれることがある 冬の蝉のように

けれど短い時代を悲しみもせずに  泣きつくせたら誰も嘘と呼びはしない  

・・・ いつか時の流れを越えて真実になる日が来る

 

時として花は 季節を違えて 咲き匂うことがある 早い春のように

迷い咲きと呼ばれて疑いもせずに  咲き尽くしたら誰も 嘘と呼びはしない

・・・ いつか時の流れを越えて実を結ぶ日が来る』

どうぞ、ブリスマーク・ブライダル®で泣き尽くしてくださいませ!

どうぞ、ブリスマーク・ブライダル®で咲き尽くしてくださいませ!

真実になる日、実を結ぶ日がきます!!

 

ご結婚のお相手を探し続けることは、パワーが必要ですわね・・。

「防人の歌」の歌詞には

『この世に生きとし生けるもののすべての生命に限りがあるのならば

海は死にますか 山は死にますか 春は死にますか 秋は死にますか 愛は死にますか 心は死にますか』

自然界には自然の摂理といいますのがありますでしょ。

でも、この防人の歌は、生命にはどうして限りがあるのだろうか・・と、逆に問いていますでしょ。もっともっと自分の家族と自分の故郷を、人への愛と心の通い合いを、人生を生き抜くことを・・と、もう二度と故郷や家族の元に戻ってこられない、徴兵を恨む心の叫びのようですわ・・。

この詩を聴きますと、愛する人が傍にいたらなぁ~と、人に生まれたのだから、愛情を持って夫婦として一生添い遂げたい気持ちでいっぱいになりますでしょ。パワーですわ。

そしてね・・お相手が見つかりますと「赤い糸で結ばれている人」とは、「結果として赤い糸で結ばれていたね。」となりますでしょ。人生、そうなんですわ。

 

年末時代劇スペシャルの挿入歌になりました、さだまさし氏の「冬の蝉」の歌詞と、映画「二百三高地」の挿入歌「防人の歌」ですけれど・・(ブリス主任はさだまさし氏が大好きです♪)

お相手探しの専門家の結婚カウンセラーブリス主任と、ご結婚のお相手は、短期間でお相手を探されて、ご交際で、ご成婚しましょ。

 

 

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